【☆ティアラ☆】

今日は『ティアラ』についてご紹介します。
小さい頃から憧れていた、という方も多いのではないでしょうか。

古代より人々は星空の下で愛を誓いあっていたそうです。
それが現代になるにつれ、星空の下だった誓い合いを屋内の星空に見立てたシャンデリアの下で行うようになり、それを神聖化しました。
今では[清め][永遠の愛の約束]という意味をもつティアラを身につけ誓い合うようになったそうです。

美しい上に永遠の約束を意味するなんて素敵ですね(^ω^)結婚式で目にされる際はちょっと思い出してみてください♪

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【リボンワンズ♪】

海外での人気も相まって使用されるようになったアイテムです。

「ワンズ」とは「杖」を意味し、リボンや鈴を付けてフリフリしてお二人をお祝いするものです(^^)
フラワーシャワーの代わりに長いリボンの付いたワンズを振って花道を作ったり、フラワーシャワーとダブルで使用したり。
もちろん披露宴の演出としても相応しいです!

お手作りしやすいこともあって大変オススメですよ( ^ω^ )

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【和の演出☆鏡開き☆】

今日は披露宴のイベントの一つ「鏡開き」をご紹介します。
鏡開きとは、日本酒が入った樽を、新郎新婦が小槌で叩いて開ける演出です(^◇^)

「鏡」は古来より、物事を映し出すということから、
祭事に権威や宝物の象徴として用いられ、丸い平らな形状から円満、豊かさも意味するようになります。
酒樽の丸さと神鏡の形をなぞらえ、酒樽の上蓋はその形から鏡と呼ばれており、日本酒の表面を鏡に見立てて酒樽を割ることを鏡開きと言います。慶事なので「割る」という言葉は忌み言葉のため、「鏡を開く」と呼ぶようになりました。また「開く」は末広がりも意味します。
 
結婚披露宴で行われる鏡開きは、結婚する二人の新たな出発に際し、健康や幸福などを祈願しその成就を願うという意味があります♪

是非参考にしてくださいね!

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☆幸せのお手伝い☆

挙式で可愛い2人の女の子がフラワーガールをしてくれました。
フラワーガール&フラワーボーイとは、挙式のシーンで新婦の前を歩いて入場し、バージンロードに花びらをまくお子様の事です。
花びらをまくのは清めの意味があるんですよ!
ドレスを着たお子様は見ているだけでも本当に可愛い!
結婚式に可愛らしいお子様がいるだけで、ハッピーな気持ちになったりもしますよね♪

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【ちらし寿司ケーキ♪】

和装でケーキ入刀をするのはちょっと…とお考えの方も多いかと思います。
洋装に着替えてだと進行にも影響があったり。
そんなお二人にオススメなのがちらし寿司で作ったケーキ(^^)
もちろんケーキナイフではなくしゃもじで入刀(?)できますよ(^o^)/
ファーストバイトもしゃもじで「あ〜ん♩」。
珍しいので印象に残りそうですよね!

ご要望があればご用意いたしますのでどうぞお尋ねくださいね!

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【☆人気のジューン・ブライド☆】

《ジューン・ブライド》の由来ですが、元々6月の[June]はローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られました。ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げると幸せになれるといわています。
 また、ヨーロッパには梅雨がなく6月は1年の中で最も晴天が多い月で、気候なども結婚式をするのに適しています。

また「復活祭」が行われる月でもあり、ヨーロッパ全体がお祝いムードとなるので、多くの人から祝福される6月の花嫁は幸せになるだろう、という言い伝えがジューンブライドの由来、とされる説もあります。

是非、参考にしてくださいね(^_-)-☆

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【神前式♪】

今日は神前結婚式のご案内を致します\(^o^)/

日本古来の伝統的な結婚のスタイルですが、その起源は明治33年の大正天皇のご成婚の慶事とされているので意外に日が浅いと感じるのは私だけでしょうか?σ(^_^;)

チャペル式や人前式が流行していますが今でも根強い人気があります。
和装が着たい!というのもあるでしょうが何より両家の結びつきをより大事にしたい!との想いだったり、何とも言えない厳かな雰囲気が結婚への気持ちを高めてくれたり、その理由は様々でしょう。
ご存知三三九度の盃など、その儀式はまさに一生の想い出。

ソシミエールでは神前式場も完備しておりますが、憧れの神社での挙式のお手伝いもさせていただいております(^^)

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【☆緊張からの最高の笑顔☆】

とても笑顔のよく似合うお二人

式では当初、緊張した表情でしたが
多くの列席の皆様に見守られ表情もだんだん柔らかくなっていきました♪

本当におめでとうございました(^▽^)

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